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SSLもどき送信データ暗号/解読ソフト


サンプルのため送信はできません

   
文章暗号化 サーバー通過 ネット界 サーバー通過 文章復元化

  1. ホームページで商品を購入したり、診療の予約をする場合に、個人データを送信することになるわけですが、送信する側は不安を否定できません。そのような理由から今はSSLという技術があり、送信内容を全て暗号化し、生データがハッキングされないようにしているわけです。しかしオーナー様側からすると、毎年とても高額な費用がかかり、規模の小さな商店様などでは、なかなか導入できないというのが現状のようです。
    そこでメディアハーツシステムはオリジナルプログラムとして暗号化解読システムを安価にご利用できるように作成しました。

  2. このシステムはショッピングカートや予約システム等で個人データの送信をする時に、お客様のパソコン上で送信データを全て独自のロジックで暗号化し、それをオーナー様のサーバーデータベースに保存したり、オーナー様のメールに送信したりします。

  3. データはオーナー様のパソコンに到着されるまでは暗号化されたままですので、仮に途中でハッキングされても、第三者にサーバーを閲覧されても、メールを拾われても、また極端な言い方ですが、仮にサーバー管理者やメールサーバー管理者の目にとまりましても、データ内容の解釈はできないわけです。

  4. オーナー様はサーバーに保存されたデータを閲覧したり、メールを拾ったりして初めてローカルなパソコン上で、暗号化されたデータを弊社作成の解読ソフトで解読し、内容を閲覧することになるわけです。

  5. 暗号化作業はあくまでも裏側でソフト的に行われますので、送信者様にとって、何も意識せずに行えます。またサーバー保存の場合はオーナー様にとっても手動で解読せずに、自動で暗号化されたデータを吸い上げ、解読&表示することも可能です。つまり双方にとって特に煩わしい作業を必要とせずにデータ保護が可能になります。
    ※ただしメール送信の場合は暗号化された意味不明のデータが送られてきますので、それをそのままコピーして解読ソフトに貼り付け解読ボタンを押すという作業が必要になります。

  6. 全く同じデータを送っても違う暗号化されたデータが送信されます。

  7. 暗号化と解読のロジックは、このシステムをご採用いただいたオーナー様ごとに違いますので、同じシステムを利用するサイトでも、仮に何かの理由で暗号化されたデータを取得しても解読されません。

  8. 上記ロジックのパターンは約21兆通りあります。(※ネーミングの理由)

  9. 送信データ種はオーナー様のご希望に合わせてセットし直します。
    (上の送信データはサンプルです)

  10. このシステムから受け取ったデータをデータベースとして保存したり、オーナー様のメールに送信したり、サーバー上で動作するCGIプログラムにドッキングさせ、セットすることも可能です。

  11. ユーザーの入力において半角数値を入力しなければならない箇所は、全角で入れても自動的に半角数字に直してセットします。上のサンプルでは郵便番号と電話番号の入力を監視しています。メールアドレスはある程度の書式が確認できないとメールアドレスとして認識せず、ユーザーにお知らせします。上のサンプルは送信は出来ませんが入力補助の動作は確認できますのでご確認下さい。

  12. 注意!このシステムはブラウザ上で動作するFLASH MXを利用して作成されています。通常ソースを見ることは出来ませんが、残念ですが技術を持った悪意を持つエンジニアが存在することも事実です。暗号化のロジックを解析され、読みとられることになりましても弊社は一切、責任を負えないことを承知した上でご利用いただくしかないことをご理解下さい。クレジットカード番号の送信は堅くお断りします。

  13. 解読化ソフトの外観サンプルはこちらへどうぞ

  14. 費用サンプルはこちらへどうぞ



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